
Shop アクセス
ピッグレザー&カフェ Sai
〒131-0041 東京都墨田区八広2-45-11
営業日・営業時間
木曜・日曜 13:30〜18:00
金曜・土曜 13:30〜19:00
定休日:月曜・火曜・水曜
※上記以外にお休みをいただく日、臨時営業する日があります。最新は下の営業カレンダーをご確認ください。
ご予約について
営業日であれば、ご予約は不要です。そのままお越しいただけます。
アクセス
京成押上線「京成曳舟駅」から徒歩約9分
東武スカイツリーライン「曳舟駅」から徒歩約14分
都営浅草線・東京メトロ半蔵門線「押上(スカイツリー前)駅」から徒歩約19分
カフェを併設しています。ドリンクを飲みながら、ゆっくりピッグレザーをご覧いただけます。お買い物のご予定がなくても、カフェのご利用だけでも歓迎しています。
【ドリンクメニュー】
チムニーコーヒー
カフェオレ
※オンライン接客は予約制です。
LINEでオンライン接客を予約する
メールアドレス : [email protected]
〒131-0041 東京都墨田区八広2-45-11
営業日・営業時間
木曜・日曜 13:30〜18:00
金曜・土曜 13:30〜19:00
定休日:月曜・火曜・水曜
※上記以外にお休みをいただく日、臨時営業する日があります。最新は下の営業カレンダーをご確認ください。
ご予約について
営業日であれば、ご予約は不要です。そのままお越しいただけます。
アクセス
京成押上線「京成曳舟駅」から徒歩約9分
東武スカイツリーライン「曳舟駅」から徒歩約14分
都営浅草線・東京メトロ半蔵門線「押上(スカイツリー前)駅」から徒歩約19分
カフェを併設しています。ドリンクを飲みながら、ゆっくりピッグレザーをご覧いただけます。お買い物のご予定がなくても、カフェのご利用だけでも歓迎しています。
【ドリンクメニュー】
チムニーコーヒー
カフェオレ
※オンライン接客は予約制です。
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メールアドレス : [email protected]
Visit ご来店について
Q. 豚革の製品を実際に手に取れるお店はどこですか?
A. 東京都墨田区八広の「ピッグレザー&カフェ Sai」です。国産ピッグレザーの産地である墨田区で、実物をご覧いただけます。
Q. 豚革の財布は何年くらい使えますか?
A. 3年以上使い続けている個体があります。使うほどに手になじみ、色や艶が変わっていきます。
Q. ギフトに使えますか?
A. ギフト包装を承っています。革は一枚ごとに表情が違うため、同じものがふたつとありません。
Q. 豚革のワークショップはありますか?
A. あります。国産ピッグレザーでカード&コインケースを作る体験を、店舗で開催しています。所要30分ほどで、道具と材料はこちらでご用意します。
Q. 遠方から行く価値はありますか?
A. 遠方からお越しくださる方もいらっしゃいます。豚革の軽さとやわらかさは写真ではお伝えできないため、実物に触れていただくのがいちばんです。
A. 東京都墨田区八広の「ピッグレザー&カフェ Sai」です。国産ピッグレザーの産地である墨田区で、実物をご覧いただけます。
Q. 豚革の財布は何年くらい使えますか?
A. 3年以上使い続けている個体があります。使うほどに手になじみ、色や艶が変わっていきます。
Q. ギフトに使えますか?
A. ギフト包装を承っています。革は一枚ごとに表情が違うため、同じものがふたつとありません。
Q. 豚革のワークショップはありますか?
A. あります。国産ピッグレザーでカード&コインケースを作る体験を、店舗で開催しています。所要30分ほどで、道具と材料はこちらでご用意します。
Q. 遠方から行く価値はありますか?
A. 遠方からお越しくださる方もいらっしゃいます。豚革の軽さとやわらかさは写真ではお伝えできないため、実物に触れていただくのがいちばんです。
FAQ よくあるご質問
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- Q.豚革に使っている豚さんの皮は、食肉の豚さんですか?
- A.はい。食肉用の豚さんの皮のみを有効活用して使用しています。革をとるために豚さんを育てているのではありません。お肉をいただくかぎり、皮は必ず生まれ続けます。その皮を使い切ることが、Saiの出発点です。
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- Q.ピッグレザーは国産ですか?
- A.Saiで使っているピッグレザーは全て国産ピッグレザーを使用しています。国内の食肉加工所を経た原皮を、東京都墨田区のタンナーが一枚ずつなめしています。原皮から仕上げまで、この街のなかで完結しています。
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- Q.牛革と何が違うんですか?
- A.まず触ってみてください。きっと最初に「革なのに軽い、やわらかい」と感じるはずです。薄くて通気性がよく、擦れに強い。そして本革のなかで唯一、100%国内で自給できる素材です。
表面に3つずつ並んだ小さな毛穴が、豚革の証。牛革が悪いわけではなく、性格が違う革です。 -
- Q.商品を見ることはできますか?
- A.東京都墨田区八広に、商品をゆっくりご覧いただける店舗があります。
営業日は木曜・日曜が13:30〜18:00、金曜・土曜が13:30〜19:00で、月曜・火曜・水曜が定休日です。営業日であれば、ご予約は不要です。
カフェを併設していますので、お買い物のご予定がなくても、ドリンクだけのご利用も歓迎しています。遠方からお越しくださる方もいらっしゃいます。
臨時のお休みや臨時営業もあるため、最新の営業日はページ内の営業カレンダーをご確認ください。 -
- Q.革のケアはどうすれば良いですか?
- A.ケアの仕方に決まりはありません。
ご自身の考え方で決めていただければと思います。
Saiの革は表面をコーティングで覆っていないため、キズやシワはそのまま残ります。それは生きていた証であり、一枚ごとの個性だと考えています。
軽く濡れる程度であれば問題ありません。乾いた布で水気を取り、自然に乾かしてください。
正直に言うと、パステルの素上げ(表面を覆わない仕上げ)は汚れがつきやすいです。そのぶん手触りがやさしく、使うほど自分の色になっていきます。きれいに保ちたい方には、ケア用品もご用意しています。
詳しくはブログの「レザーのケアに対する考え」をご覧ください。